Webデザインの幅指定がバラバラ

2月の半分過ぎて行ってますが、体調はいかがでしょうか?
まだまだ寒さが続いていますが、風邪ひいたりとかはしていませんか?
今月は冬季オリンピックがあと数日で終わりを迎えるころ、日本選手がすごく活躍していますね。
メダル獲得もほとんど「銅」メダル!
金メダルが1個増えて4個目!
欧州国がホンマに強いんですね!
さてと、話を取り戻して…
Webデザインの幅指定がバラバラ
大手企業のWebデザインの横幅が可変タイプなんですね。
他に、関東地方のWeb業者のページを見たら横幅いっぱいのデザインで他社に負けないぐらいのデザイン力を見せてますね。
後は、大阪のWeb業界でもすごいインパクトを見せるデザインを見せてきてますね。
でも、料金が載っていない理由は何かあるのか気になるところですね…
こっちが前職で働いたときは、金額がバラバラで業者ごとにランクを分けて見積もりを出していました。
これはあかんのちゃうかと思いました。
しっかりとした明確で、ちゃんと金額を載せるべきじゃないかなって思いました。
大手企業の車メーカーや電化製品の金額もしっかりと明確。
競り合う強さがはっきり伝わります。
こっちは日産ユーザーなので、トヨタの車と日産の車のSUVやワンボックスの比較を見たりしてます。
金額を載せることで、安心感がありますね。
Web業界では金額を載せたり、載せなかったり…
載せていたとしても、100万とか200万とかの業者もいますね。
内訳を明示してこないのもなんか怪しい会社に見えてしまいます。
Web制作会社年鑑を載せていろんな業者を選別している会社もいるそうですね。
話を逸れましたが…
いろんな会社のWebサイトを見たりしています。
トヨタ自動車も横幅いっぱいの表示。
ただ、一部のコンテンツの幅が「ブラウザの幅に合わせた計算式」になっていますね。
max-width: calc( 数値 )のような設定していました。
ほかのメーカーはどうなってるか調べてみました。
日産のメーカーでは、一部コンテンツに「max-width:1200px」を設定していました。
下層ページはどうなってるか、いろいろ調べてみました。
下層ページも同じく「max-width:横幅設定」でした。
いろんな下層ページの見やすさやメリハリさ、見てもらいたい優先順位が変わっていくのがわかりますね。
今の時代のWebデザインの横幅がどんどん進化していってますね。
こっちが初めてWeb業界に入ったときは横幅サイズが900pxが基本路線とか言われたことを覚えてます。
その時はまだ、レスポンシブが非対応でした。
そこから、違う会社に転職したときはもう横幅サイズが自由化になり、デザインの自由が増えてレイアウトが悩ましいところでした。
最近ではもう、横幅サイズにこだわらず、自由化になってきてるんですね。
昔は、2column、3columnを使ってデザインをしていました。
2columnを使ってるのはネットショップぐらいでしょうか?
3columnを使っているサイトをいろいろ調べたんですが、なかなか見つからない…
3columnを使っているサイトがあったらご紹介してね。
こっちもいろいろ調べて見つかったときは、その時にご紹介します!
ただ、マークアップがHTML4時代のままなら、除外させていただきます。
いろんな横幅のデザインを見て、凄く感動したところもありますね。
前職で働いたときの作ったサイトの会社を見たら、みんなほとんど90%、リニューアルで進化していました。
3年働いて25社のサイトを作ったんですが、もうすでにリニューアル。
(これって、少ない方なのかな?)
転職するときの材料がないんですね…
でも、中身のソースコードを見たら、何とも言えません…
少なくとも、他業者に依頼した感じかね?
今のWebサイトの横幅のデザインの広さの使い分け、すごくいい勉強になりましたね。
Webのデザインの進化はどんどん変化していくので追いつくのが精一杯です。
もっと、追いついていけるように頑張ります!
では、また!






